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zoom RSS プリンス&スカイラインミュウジアム2017

<<   作成日時 : 2017/08/13 03:20   >>

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6月末に長野県岡谷市にある「プリンス&スカイラインミュウジアム」に行って来ました。

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「プリンス&スカイラインミュウジアム」岡谷市の鳥居平やまびこ公園内にあり、今年は4月16日(日)〜11月12日(日)の間開館しています。(火曜日休館、ただし、GW及び7月19日(水)〜8月28日(月)は毎日開館)

開館時間:9時30分〜17時00分(入場受付は16時30分まで)
入場料:おとな1,000円(JAF会員証、ネット割引クーポン提示で200円割引)、こども150円

今回5年振り3回目の訪問です。

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その一部をご紹介します。

入口ロビーに展示されている2代目スカイラインのS57Dスカイライン 1500DX(後期)
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右が初代プリンス・スカイライン、左が長野県庁で公用車として使われた初代プリンス・グロリアです。
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初代プリンス・グロリア
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197台が生産されたと言われているKPGC110ケンメリ スカイライン GT-Rの中でも一番台数が少ないソリッドレッドのGT-Rです。
現在の市場での取引価格は3000万円〜5000万円とも言われています。
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歴代スカイラインの中でボンボンが一番憧れた(現在でも憧れている)ジャパン後期のHGC211 GT-ES TURBOです。
ジャパン後期の4ドアセダン 2000 TI-ESも大好きです。
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“スカイラインGT-R”としては最後のGT-R、BNR34です。
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それもこのBNR34は「ステルス」と呼ばれ、ニュルブルクリンクで実際に使われた走行実験車です。
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そのBNR34に、ちょーーーーーーーー特別に座らせていただきました。
一生の思い出!冥土の土産!
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これはケンメリ・スカイラインではありません、「DATSUN 240K GT」です。
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そして、もう1台。
トリコロールカラーのWC10 スカイライン・エステートのニッサンサービスカーです。
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駐車場で、千葉県柏市から来館していたBNR32 GT-Rのヤングなオーナーと暫しの談笑
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プリンスファン、スカイラインファンならずとも是非一度「プリンス&スカイラインミュウジアム」を訪れてみてください。きっと、クルマに憧れていた若かりし頃にタイムスリップするはずです。

おしまい。

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