940が“心筋梗塞”!?

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昨日(20日)、940が“心筋梗塞”起こしました。

と言うか、“燃料ポンプ”逝っちゃいました。
3~4日前から、始動性が悪かったり、走行中エンストしたりの前兆がありました。

昨日、ボルボスキーの元4号機MB 190Eと共に940をDラーに持ち込もうとした時、走行中突然エンスト、惰性で道路端に寄せ、再始動を試みるも始動せず。Dラーまであと1km弱の所でした。

Dラーに電話を入れ、“迎え”に来てもらいました。
牽引してDラーに到着後、3~4名のメカニックが一斉に診てくれました。
点火系は問題なし、燃料ポンプリレーも大丈夫、・・・燃料ポンプが逝ってました。

176000kmを越しましたが、多分今まで交換した事がなかったと思います。よくぞここまで燃料を送ってくれました。

来週、関西方面に遠出する予定がありますので、その途中で止まらずに良かったです。

只今、部品入荷待ちで入院中ですが、こうやって部品交換しながら、まだまだ乗ろうと思ってます。
これが自分の懐にも、地球にも一番のECOだと思います。

この記事へのコメント

2005年04月22日 02:08
燃料ポンプ逝っちゃいましたか。
燃料ポンプと一緒に燃料フィルター床下と燃料タンク内の2カ所も同じこうかんを是非。
私は同時に交換しなかったので、最初燃料フイルター床下。燃料ポンプ。
燃料タンクのフイルターと3回も不調になり大変でした。
また交換した時を覚えておくにも簡単ですから。
私の場合この間交換したはずと調べたらしてなかったとばたばたしました。

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