比叡山山頂のボルボ240

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昨日の富裕層のレクサスの話題から一転、庶民のボルボ240の話題です。

比叡山ドライブウェイを山頂まで登って行くと広い駐車場の片隅に画像のボルボ240 GLEが止まってました。もちろん?!、いつものように隣に止めました。

何枚かのツーショット画像を撮り、オーナーさんが戻って来られるのをお待ちしましたがその気配がないので展望台で下界の景色を眺め山頂をあとにしました。

240に乗ってると見ず知らずの方からよく話し掛けられます。
そう言えば自分も240に乗ってる方には話し掛けてしまいますね。
240に乗っている人に“悪い人”はいませんからね。ボルボスキーも含めて。(^_^;)


~2018年4月25日画像追加しました。~

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おしまい。

この記事へのコメント

ニャンコ
2005年09月01日 21:13
なんか、、、、このGLEの色、昔のチョコレート色の電車を思い出しますね☆
割と珍しい色ですよね。落ち着いた感じ、でも渋いというのともちょと違う。
氷河特急
2005年09月02日 03:16
国鉄時代の飯田線にこのような色の電車が走っていたような。

GLEを見ると、「あ、ルーフレールが付いとる」とか「リアドアもパワーウィンドーになっとる」と、「隣の芝生は青い」状態になってしまいますので・・・・・・
電気の知識が有れば、リアドアのパワーウィンドー化も出来るのでしょうが、僕はエレキの知識が乏しいので。

こんなところに僕も最上グレードでフル装備至上主義のニッポン人だなと思ってしまいます。
ボルボスキー
2005年09月02日 14:31
1993年モデルのカタログによると「ルビーレッドメタリック(414)」と言うらしいです。960のブラックベリーワインパール(433)より若干明るめで紫掛かってました。
確かに御召列車を引っ張ってたEF58(茶釜)の色に似てました。
この前、クリームイエロー(607)のタッチアップペンを取り寄せてもらったのですが(^_^;)、新品なのに箱がボロボロでテープで補修してありました。希少色なので在庫もあまりないのかもしれません。
件の240はレザーシートにラゲージカバーも装着してました。GLEのルーフのつなぎ目のフィニッシャーはクローム色なんですね。ほかのモールはブラックなのに。

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